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Scott Bros.

本、書籍、は、紙でできているもの、しか読まない。
雑誌もそう、ちらし、flyer もそう。
このように、internet で情報を得ること、もちろんある。

私は、日本語の本は、essey、雑学、など、
non-fiction しか読まない。

四半世紀以上前、は 角川○○、とか、○○春樹 とか、
○○みすてりー の翻訳本、など、を読んでいた。
essey も読んでいた。雑学や何やら、も。

英語を解るに従って、翻訳本は原版を読み出した。
日本の fiction は、理解できなくなった。

○○賞受賞、と言われても、興味はない。
映画も、本も、もちろん音楽も、、、。

かつ字中毒、という言葉、昔、使った言葉、だけれども、
今は、使われていない。


英国の映画監督の家の家政婦をしていた、
日本人の日本語の essay を読んでいたら、
英国嫌い(行ったこともなし、興味もなし)の私でも、
文章が読みやすく、そうそう同感、という事柄から、
飛ばし読みをよくする。
(はじめにちゃんと全部読んでいる。)

その essey の中の映画監督の作品は、いくつか観ている。
家族経営ではないけれど、
弟の作品のほうが親しい。

「あ~、この映画、そうだったんだ。」
とその映画に当たると、確認する。

久しぶりに、
Matchstick Men
を観て、
「あ~、この映画、そうだったんだ。」


Thank you.
kaoru

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http://www.odoriyarecords.com

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プロフィール

Author:kaoru ( かおる )
ようこそ、お越しいただきましてありがとうございます。
USAから日本へ入ってくる、言葉や文化、習慣などは、思いもよらない形になって伝えられることがほとんどです。
探究心が強いのか、、、自分が納得するまで調べてしまいます。
自分なりの真実が見つかると、すっきりします。

Don't be shy. Hit on your comment !!

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